20歳のヴァネッサ・ハジェンズ いきなり売春婦役で映画出演決定!

20歳のアイドル、ヴァネッサ・ハジェンズといえば、数年前に携帯電話で撮影したプライベートのヌード写真が流出して話題になったけど、今度は映画でヌードになりそうだとのこと。

ハイスクール・ミュージカル」でブレイクし、ディズニー女優のイメージが強いヴァネッサが出演することが決まったのは、映画「300」「ウォッチメン」の監督であるザック・スナイダーの「Sucker Punch」(サッカー・パンチ)という映画。

「私の役名はブロンディ。50年代の売春宿が舞台だから、当然、肌を露出するシーンが多いわね」とヴァネッサ。映画にはアクションシーンもあるとのことで、ヴァネッサは格闘技などのトレーニングも受けることになっていて「とっても楽しみで待ちきれないわ。ずっとアクション映画に出たかったの」とのことで、「私もステップアップして成長するタイミングだと思うの」と語っている。

この映画はSFアクションスリラーといったところで、過って精神病棟に入れられてしまった少女が幻想の世界に入り込んでしまい、そこから脱出しようとする話らしい。

ヴァネッサは「HSM」以降初の映画出演になる「バンドスラム(Bandslam)」で、ロックバンドを結成する高校生の役を演じ、今年秋に公開される予定。

トワイライト」のオーディションは落ちちゃったんでしょうね。でも、ザック・スナイダー映画ってことでもかなり楽しみ。左のCMもセクシーでかわいい。

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