「ロックスターの最も驚異的な体の部分・ベスト25」の1位にマドンナの「へそ」が選ばれた。
これは米音楽雑誌「SPIN」の9月号によるもので、1位に選ばれたのはマドンナのおへそだ。SPIN誌のシニア・ライターは「マドンナは、これで最初にセンセーショナルなセックスシンボルの主流になった」という。
2位はローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズの肝臓。長年、アルコールで酷使しているキースの肝臓の驚くべき耐久性には「リチャーズが亡くなったら、リチャーズの肝臓の細胞を使ってスペースシャトルの外壁の裏打ちをすれば間違いない」と。
3位はR.E.M.のマイケル・スタイプの頭蓋骨。スキンヘッドのミュージシャンは多いもののスタイプが選ばれた理由は、「生え際がモービーのように広すぎず、シニード・オコナーほど狭くない」からだとか。
トップ3以外には、腰を振ったダンスで有名なエルヴィス・プレスリーの骨盤、KISS
のジーン・シモンズの舌、ティナ・ターナーの脚、50セントの胸、ブルース・スプリングスティーン
の尻、そしてモトリークルーのトミー・リー
の巨根、などがランクインしている。
モービー「マイケル・スタイプとしょっちゅう間違えられる」 スタイピーはハゲ同盟の長の面目躍如ですな。
写真の中央はふたりの子どもと自宅のベッドルームで。
右は先日の誕生日に落馬したあと、ロンドンのカバラセンターに行くマドンナ。
落馬マドンナはヨガのおかげで助かった!?(8/17再掲)昨日の誕生日に落馬して3本の肋骨にひびが入り、鎖骨・手の骨を折る怪我を負ったマドンナだが、専門家の話によれば、この程度の怪我ですんだのは奇跡的だったという。
この理由として考えられるのは、ここ数年でマドンナが熱心に行っている”ヨガ”のおかげで体が鍛えられ、柔軟性があったためだという。ヨガで鍛えていなければ、もっと重傷を負ってもおかしくなかった状況だと専門化が話している。
というのは、医学的な見地からの見解なのですが、マドンナ后はあくまでも「カバラ
」(ブリトニーもマドンナのすすめで入信したカバラ)のおかげで軽症で済んだ!」と言いそうな。
