2006年4月15日

復縁ニコール・リッチー 縁起を担いで使い回し婚約指輪をお直し
カテゴリー[ニコール・リッチー]

DJAMという名で活躍するアダム・ゴールドスタインと昨年のクリスマスごろに婚約破棄を発表したニコール・リッチーだが、最近復縁が囁かれ、今年の終わりにも結婚式を挙げるのではないかといわれている。

ニコールとDJAMは友人らに対し【非公式だけど再婚約している】と語ったとも伝えられているが、ニコールはロサンゼルスで最も人気のクラブでもあるクラブLAXの共同経営者でもある未来の夫のためにも、婚約指輪のダイヤモンドは最初の婚約でもらったものを使いまわししようとしているのだとか。

とはいってもニコールは迷信をとても気にするタイプで、一度は破談になった婚約でもらったダイヤモンドは縁起が悪いのではないかと心配しているらしい。

そこで、最初の婚約指輪もデザインした宝石デザイナーのナンシー・デイビスに相談し、まったく新しいデザインのものに作り変えてもらうようにしたのだとか。

関係者は「ニコールは破局した思い出を引きずらない指輪にしたいんですよ」と語っている。

ダイヤの縁起ではなくて、指輪のデザイナーの縁起はいいんでしょうか?

しかし、足が細くてあり得ない方向に曲がっちゃっているようにも見えますが。
パリスがマザー・テレサをやるなら、パリスはその映画でニコールを道端にたたずむ飢えた子どもの役で使ってやればいいのに…とジョークにも。

**[この記事への直リン用URL]**2006年04月15日 00:32(米国時間)

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