2006年5月 2日
最近、ジェシカ・シンプソンとクラブで鉢合わせになり、女の戦いが繰り広げられた事件が記憶に新しいが、そのときジェシカが一緒に居た男性が映画監督のブレット・ラトナー
監督で実は親密にしていたラトナー監督がジェシカと一緒にいたことに腹をたてたのが、、リンジーがキレた原因ではないかとも言われていた。
そのリンジーと映画「レッド・ドラゴン」などで知られるラトナー監督の関係は、修羅場で終わってしまったようだ。
ラトナー監督にはルーマニア人モデルのアリーナ・プスカウという彼女が居たが、この数ヶ月で仲良くなっていたリンジーに、自分には交際している女性がいるということを明かすのを忘れていたらしい。
伝えられるところによれば、その日リンジーはラトナー監督に何度か電話をかけたが、ラトナー監督から電話をかけ直すことはなく、リンジーは友人を連れて家を突然訪れてびっくりさせようとしたらしい。
「ラトナー監督はリンジーに自分に彼女が居ることを言っていなかったんです。リンジーは彼女が居るなんて思っても居なかったんです。ラトナー監督はしょっちゅうリンジーにメールしたり電話をしたりしていましたから。リンジーは一緒に遊びたかったんです。ラトナー監督は、自宅の暗証番号をリンジーに教えていて、いつでも着てくれといっていたので、リンジーは訪れたってことです」
しかし、リンジーがラトナー監督で見たのは、寝室のベッドの上にラトナー監督だけではなく、知らない女性の姿だった。
リンジーの姿にアリーナさんはベッドから飛び降りて激昂し、リビングルームでリンジーとケンカになりました。そのままふたりは家の外に出て駐車場の通り抜けでもめていましたが、その間ラトナー監督は寝室に隠れていたらしい。
リンジーはアリーナさんに向かって「強制送還させてやる!」といって、その場を去って行ったという。ラトナー監督は大きなダイヤモンド指輪をアリーナさんにプレゼントしてるほどの真剣な交際をしていたが、そんなことはリンジーは知る由もなかった。
現在37歳のラトナー監督は、テニス選手のセリーナ・ウィリアムスと交際していたこともある。
すばらしい捨てゼリフです>強制送還させてやる!
しかし「ABCな修羅場・泥沼」なんてカテゴリーを作ったら、リンゼイたんネタが半分以上占めそう。んで、残りはデニース・リチャーズがらみかも。
ビッチ対決!リンジーの口撃に年上ジェシカ・シンプソンが泣いた!
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