2006年7月11日

「男になりたかった」というケイト・ベッキンセールのナットク画像
カテゴリー[女性セレブいろいろ]

イギリス出身の女優ケイト・ベッキンセールといえば、ハイヒールやボリュームのあるゴージャスなヘアスタイルが似合ういかにもな美女タイプのセレブだけど、実は男に生まれたかったのだとか。


「私は4人の兄弟がいる中で育ったの。男同士でいたずらししてふざけあうのが、うらやましいわ」と話す。

「それに、女の子同士では絶対にあり得ない男同士の友情も、憧れるわ」という。

「私もそんな男同士のような親友がいたらと思うわ。”どうよ?元気?ビッチ”みたいな。男同士で声を掛け合うような関係がね。男にすごく嫉妬しちゃう。男に生まれるのって本当にラッキーだと思う」と話している。

という記事を読んで、ちょっと前に見つけたフシギ行動画像の意味がわかったような気がします!

ケイトとダンナで「アンダーワールド」の監督のレン・ワイズマンなんですが…
「ちょっと、見せてよ!」「な、なにをだよ!」


「いいじゃないの」「ココで!?」


「どれどれ」

もしかしたら、嗅いでいるのかもしれません。
とにかく、男になりたかったケイトさんはいつでも興味シンシンなのです!(例えダンナのでも)

**[この記事への直リン用URL]**2006年07月11日 10:05(米国時間)

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